カタログ請求
都市の家設計室の考え方と実例を、1冊に。
狭小地・変形地での設計における光・距離・断面の考え方、これまでの施工事例、設計から竣工までの流れをまとめた資料をご用意しています。土地探しの段階の方から、すでに敷地をお持ちの方まで、家づくりの検討資料としてご活用いただけます(デモ)。
お届けする資料の中身。
施工事例集
狭小地・変形地での実際の設計事例を、写真と間取りとあわせてご紹介します。
設計の考え方
光の取り込み方・隣家との距離の取り方・断面の工夫など、都市の家設計室が大切にしている視点をまとめています。
費用の目安・進め方
ご相談から竣工までの大まかな流れと、費用感をつかんでいただくための目安をご案内します。
資料で解説している設計のポイント。
限られた敷地でどう光を入れ、どう広さを感じてもらうか。資料では平面図だけでなく断面図を添えて、次のような考え方を解説しています。
中庭を挟んで、光と視線を整える
隣家が迫る敷地でも、建物の内側に庭をつくれば、外へ開かずに光と風を取り込めます。中庭の広さと開口の位置をどう決めるかを、平面と断面の両方で解説しています。
土間という、内と外のあいだ
玄関まわりに土間を設けると、自転車や道具、濡れたものを置く場所が生まれ、狭い敷地でも室内をゆったり使えます。間口の狭い敷地での土間の使い方をまとめています。
上へ伸ばして、床を確保する
間口が狭くても、階を重ねれば必要な床は確保できます。斜線制限のなかでどこまで伸ばせるか、断面のスタディで説明しています。
お届けまでの流れ。
フォームからご請求
このページ下のフォームにご記入ください。ご住所は資料の送付にのみ使用します。
内容を確認してご連絡
3営業日以内に、担当の設計士からご連絡します。ご希望があれば、そのままご相談の日程も調整します。
資料をお届け
ご記入の住所へお送りします。お届けのあとに、こちらから繰り返しご連絡することはありません。
本デモサイトでは、資料の自動送付機能は実装しておりません。ご請求はこのページのフォームより承り、内容を確認のうえ個別にご案内いたします。
カタログ請求の、よくあるご質問。
資料の費用はかかりますか。
資料も送料もいただいておりません。
土地がまだ決まっていなくても請求できますか。
はい。むしろ敷地を探している段階の方に読んでいただきたい内容です。間口・高低差・接道といった条件の読み方から書いています。
そのあと営業の連絡は来ますか。
ご記入いただいた方法で一度ご連絡を差し上げるのみです。繰り返しのご連絡や訪問はいたしません。
カタログのご請求
ご住所とご希望内容をご記入のうえ、以下のフォームよりお申し込みください。このページから直接お申し込みいただけます。
※「ご相談の種類」は自動的に「資料請求」を選択しています。他のご相談も含む場合は自由記述欄にご記入ください。
※本ページはデモサイトです。掲載内容はサンプルです。