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DOCUMENT

都市の家設計室の考え方と実例を、1冊に。

狭小地・変形地での設計における光・距離・断面の考え方、これまでの施工事例、設計から竣工までの流れをまとめた資料をご用意しています。土地探しの段階の方から、すでに敷地をお持ちの方まで、家づくりの検討資料としてご活用いただけます(デモ)。

Contents

お届けする資料の中身。

01

施工事例集

狭小地・変形地での実際の設計事例を、写真と間取りとあわせてご紹介します。

02

設計の考え方

光の取り込み方・隣家との距離の取り方・断面の工夫など、都市の家設計室が大切にしている視点をまとめています。

03

費用の目安・進め方

ご相談から竣工までの大まかな流れと、費用感をつかんでいただくための目安をご案内します。

Inside

資料で解説している設計のポイント。

限られた敷地でどう光を入れ、どう広さを感じてもらうか。資料では平面図だけでなく断面図を添えて、次のような考え方を解説しています。

中庭の樹木に面した大きな開口と、屋内から続く土間の床

中庭を挟んで、光と視線を整える

隣家が迫る敷地でも、建物の内側に庭をつくれば、外へ開かずに光と風を取り込めます。中庭の広さと開口の位置をどう決めるかを、平面と断面の両方で解説しています。

構造用合板とスチールの棚で仕上げた玄関土間。奥に掃き出し窓と流しがある

土間という、内と外のあいだ

玄関まわりに土間を設けると、自転車や道具、濡れたものを置く場所が生まれ、狭い敷地でも室内をゆったり使えます。間口の狭い敷地での土間の使い方をまとめています。

隣家に挟まれた間口の狭い3階建て住宅を見上げた外観

上へ伸ばして、床を確保する

間口が狭くても、階を重ねれば必要な床は確保できます。斜線制限のなかでどこまで伸ばせるか、断面のスタディで説明しています。

Flow

お届けまでの流れ。

01

フォームからご請求

このページ下のフォームにご記入ください。ご住所は資料の送付にのみ使用します。

02

内容を確認してご連絡

3営業日以内に、担当の設計士からご連絡します。ご希望があれば、そのままご相談の日程も調整します。

03

資料をお届け

ご記入の住所へお送りします。お届けのあとに、こちらから繰り返しご連絡することはありません。

本デモサイトでは、資料の自動送付機能は実装しておりません。ご請求はこのページのフォームより承り、内容を確認のうえ個別にご案内いたします。

FAQ

カタログ請求の、よくあるご質問。

資料の費用はかかりますか。

資料も送料もいただいておりません。

土地がまだ決まっていなくても請求できますか。

はい。むしろ敷地を探している段階の方に読んでいただきたい内容です。間口・高低差・接道といった条件の読み方から書いています。

そのあと営業の連絡は来ますか。

ご記入いただいた方法で一度ご連絡を差し上げるのみです。繰り返しのご連絡や訪問はいたしません。

カタログのご請求

ご住所とご希望内容をご記入のうえ、以下のフォームよりお申し込みください。このページから直接お申し込みいただけます。

※「ご相談の種類」は自動的に「資料請求」を選択しています。他のご相談も含む場合は自由記述欄にご記入ください。

    ※このページはデモサイトです。入力内容は実際には送信されません。

    ※本ページはデモサイトです。掲載内容はサンプルです。