会社概要

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会社概要

都市の家設計室は、都市型戸建ての設計・施工を専門とするアトリエです(デモサイト)。

外に閉じ、内に開く。敷地の制約を読み解き、都市の中に守られた庭をつくる。──それが都市の家設計室の一貫した設計姿勢です。

隣家と間口ぎりぎりまで接する、都市部の狭小地の住宅街の様子
隣家との距離がほとんどない、都市部特有の狭小地・変形地。私たちが設計の起点にする現場の姿です。
屋号都市の家設計室(デモサイト)
事業内容都市型戸建て(狭小地・変形地)の注文住宅の設計・施工/住宅リノベーションの設計監理(デモ)
設計の考え方敷地の制約を与条件として読み解き、採光・視線・断面の設計で、面積によらない豊かな都市の住まいをつくります。
所在地東京都世田谷区北沢0-0-0(デモ)
設立2015年4月(デモ)
対応エリア東京都および近郊(デモ)
お問い合わせ家づくりのご相談はお問い合わせフォームより承ります。
木製ルーバーで道路からの視線をやわらげた、隣家と近接する都市部の住宅外観
隣家との距離が近い敷地でも、木ルーバー一枚で視線をコントロールし、開放感を諦めません。

※本ページはデモサイトです。会社情報はサンプルです。

沿革

2015年4月都市の家設計室を設立(デモ)。狭小地・変形地の設計に特化したアトリエとして活動を開始。
2023年「外に閉じ、内に開く家」「中庭に開くLDK」竣工。中庭を軸にした都市型LDKの設計手法を確立。
2024年「通りに端正に立つ、縦の家」「小さな庭を、暮らしの中心に」竣工。断面構成と坪庭による都市の狭小地への応答を重ねる。
2025年「角に開き、二方向から光をとる家」「クルマも暮らしも、この敷地の中に」竣工。角地・ガレージなど条件の異なる敷地での設計解を蓄積。
01

設計実績

6邸(デモサイト掲載分)。狭小地・変形地・角地・中庭など、条件の異なる都市の敷地に対応してきました。

02

設立から

2015年の設立から現在まで、都市型戸建ての設計・監理に取り組んでいます。

03

対応エリア

東京都および近郊。敷地の実測から与条件を読み解くところから設計を始めます。

設計のプロセスを担う手

都市の家設計室の設計は、敷地の実測から図面へ、そして施主さまとの対話を重ねながら形になっていきます。派手な演出よりも、一本の線を引く手元にこそ、設計の姿勢が表れると考えています。

三角定規とペンで平面図に線を引く、設計士の手元
一本の線を引くところから、都市の狭小地の計画は始まります。
設計士と施主が図面を挟んで打ち合わせをする、手元中心のカット
図面を挟んでの打ち合わせは、敷地の制約をご一緒に読み解く時間です。

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